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黒崎真音の死因は持病の硬膜外血種!病気で倒れる映像や予兆が衝撃的!

アニソン歌手として舞台やライブで活躍していた黒崎真音(くろさき まおん)さんが、2023年2月16日に急逝していることが分かりました。

所属事務所は、通夜や葬儀が終わり落ち着いた2023年2月28日に公式サイトで公表したのです。

 

年齢35歳という若さで亡くなった黒崎真音さんですが、事務所は「持病の悪化」に伴い急逝されたとのこと。

あまりにも突然の黒崎真音さんの訃報。

黒崎真音さんの死因である持病についてや、2021年に倒れる映像や病気の予兆についてまとめていきます。

 

 

黒崎真音(年齢35歳)の死因は持病の硬膜外血種!2021年に手術も

弊社所属、黒崎真音が2月16日に持病の悪化に伴い急逝いたしました。
自身の映画の公開、夏以降のスケジュールや新曲の発表など、今後の事を話し合っていた中での突然の出来事でした。
あまりにも突然のことで社員、スタッフ一同深い悲しみに包まれております。
通夜・葬儀につきましては、静かに見送りたいとのご遺族の意向もあり近親者のみにて執り行われました。
今まで黒崎真音を応援して下さったファンの皆様、関係者の皆様に心より感謝いたします。

 

2023年2月28日に黒崎真音さんの突然の訃報。

黒崎真音さんの所属事務所が、2月16日に急逝していたことを発表しました。

 

黒崎真音さんは35歳という若さで他界。

黒崎真音さんの年齢は非公表としていますが、神田沙也加さんとのユニット「ALICes」でのトークで、沙也加さんと1つしか変わらないと発言してしまい「生年月日が1988年1月13日」と判明しています。

 

事務所は

黒崎真音の死因は「持病の悪化」を伴うもの

と発表。

 

黒崎真音さんに持病があったのか…と驚く方もいるかもしれませんが、2021年9月18日の配信ライブ中に倒れてしまうというアクシデントがありました。

 

その際に

救急搬送先で「硬膜外血腫」と診断

緊急手術となるほどだったのです。

 

手術は成功しましたが、絶対安静が必要な状況で最低でも2か月以上は療養が必要だったほど危険な状態だったのです。

 

その後は無事に退院され、復活ライブやワンマンライブ、音楽劇などで活躍されていたことから順調に回復されたかと思われていました。

まさか35歳という若さで亡くなるなんて…黒崎真音さんのご冥福をお祈り申し上げます。

【動画】黒崎真音が病気で倒れる瞬間映像とは?

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=ppiTC9BIG50″ title=”黒崎真音がアニソン神曲「鳥の詩」を神カバー!” description=”黒崎真音がアニソン神曲「鳥の詩」を神カバー!” upload_date=”2022-11-12″ thumbnail=”https://i.ytimg.com/vi/ppiTC9BIG50/default.jpg” autoplay=”false” parameters=”https://youtu.be/ppiTC9BIG50″ /]

黒崎真音さんが2021年9月18日の配信ライブで倒れ、硬膜外血種と判明されました。

配信ライブとあり視聴者が見ている最中の出来事だっただけに、目撃したファンも多数いると思います。

また翌日にはニュースにもなり、大変心配されていました。

 

そのためネット上で黒崎真音さんが倒れる動画や映像が検索され、このようなキーワードも出現しています。

 

黒崎真音さんの倒れる映像や倒れた動画などSNSで調べてみましたが、そのような映像は拡散されていませんでした。

またYouTube動画には「倒れる瞬間」と題したものもありますが、いわゆる「釣り動画」の偽物。

もしも本当に黒崎真音さんが倒れる動画があったとしても、拡散などしないでおきましょう。

 

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黒崎真音は硬膜外血腫の予兆も明かしていた!

黒崎真音さんは、2021年9月18日に硬膜外血種を患い緊急手術をされています。

しかし黒崎さん自身に予兆を感じ取っていたようでブログで詳細を語っていました。

 

黒崎真音さんの硬膜外血腫の予兆は

体がだるくなって、激しい頭痛が始まった

というもの。

 

もともと黒崎さんには幼少期から慢性的な頭痛を患っていました。

しかし9月上旬に高熱を感じるような激しい頭痛を感じていたそうです。

 

新型コロナウイルスが流行っていた時期でもあり、PCR検査をするも結果は陰性。

倒れた日であるライブ当日も、

熱っぽく動けない
気持ち悪い
頭も痛い
立っていられない

など、ライブをすること自体も危ぶまれていました。

黒崎真音さんは、なんとかタクシーで会場まで移動するも記憶が無くなってしまい、気付いたらICUにいる状態だったというのです。

 

黒崎真音さんは偏頭痛持ちであったそうなのですが、

薬が無いと我慢できない頭痛がある場合には脳外科に受診して欲しい

と、自身の体験を元に同じような病気が見つかるかもしれないと哀願していました。

 

また硬膜外血腫は何かにぶつけたことが原因で発症することが多いと言われていますが、黒崎真音さんはぶつけた覚えが一切ないとのこと。

慢性的な頭痛が前兆であったのかは分かりませんが、病気の症状を訴えていた可能性も高いでしょう。

 

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