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桐貴清羽の経歴はアイドルに舞妓!嘘松じゃなく丹美賀の市駒と特定

ツイッター上で元京都の舞妓であったというKiyoha@物書きが「舞妓の実態」を明かし話題になっています。

「Kiyoha@物書き」は、桐貴清羽(きりたかきよは)さんというフリーライターの女性。

 

桐貴さんは16歳でお酒を飲まされお客さんとの混浴を強いられたというのですが、京都のどこのお茶屋なのか気になります。

そこでこの記事では、

・桐貴清羽(Kiyoha@物書き)のお茶屋はどこ?嘘松じゃなく先斗町/丹美賀の市駒と特定
・桐貴清羽の経歴!アイドルに舞妓?インターナショナルスクールにも在籍
・京都/舞妓の闇が怖すぎ!未成年飲酒強要に混浴強要は本当?

桐貴清羽さんの経歴やツイート内容は嘘松なのか調査していきます。

 

 

桐貴清羽(Kiyoha@物書き)のお茶屋はどこ?嘘松じゃなく先斗町/丹美賀の市駒と特定

京都で舞妓をしていたとツイートをした「Kiyoha@物書き」さんですが、過去のツイート内容から舞妓の話は嘘松なのでは?と疑う人も多いです。

 

しかし嘘松ではなく、本当に舞妓として奉公していたようで、京都のどこのお茶屋で奉公をしていたのかというと

先斗町「丹美賀」の【市駒】

と特定されています。

 

京都には上七軒、祇園甲部、祇園東、宮川町、及び先斗町(ぽんとちょう)の5つの花街があり、先斗町は鴨川と木屋町通の間にある風情ある花街です。

 

2015年、当時16歳の桐貴清羽さんの舞妓「市駒」がこちら↓↓

 

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インスタコメントには、

気配りのできる舞妓さん、市駒さんは16歳!

気配りのできると、お客さんにも評判がよかった市駒(桐貴清羽)さん。

 

また舞妓デビュー当時の桐貴清羽さんの画像もありました。

同じく桐貴清羽さんの市駒時代の画像。
kiritakakiyoha

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こちらには市駒(桐貴清羽)さんが踊っている動画も。

 

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Kiyoha@物書きこと、桐貴清羽さんの舞妓だったことは嘘松ではなかったということ。

そうなると16歳という未成年での飲酒やお客さんとの混浴も信憑性は高そうです。

桐貴清羽の経歴!アイドルに舞妓?インターナショナルスクールにも在籍

舞妓の闇を告発するツイートをしたことがきっかけで話題になっている桐貴清羽さんですが、実は23歳ながら結婚をしており子供も1人います。

 

【桐貴清羽のプロフィール】
名前:桐貴清羽
年齢:23歳(2022年現在)
生年月日:1999年7月生まれ
出身:埼玉県?

既婚、子供あり

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桐貴清羽さんの出身は、上記のプロフィールから埼玉県ではないかと予想されます。

 

桐貴清羽さんの舞妓ツイートから経歴について気になる人も多いのですが、過去のツイートでキッズモデルをしていたり、アイドルだったりとどんな経歴だったのか疑問の声もあがっています。

 

年代別で経歴をまとめてみました。

11歳でキッズモデル

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桐貴清羽さんは11歳のときにキッズモデルをしていました。

残念ながらモデル時代の画像は見つかりませんでしたが、埼玉県出身であればモデルの仕事で東京に出掛けることもありそうですよね。

 

11歳で無理矢理キスをされそうになったという被害にあっているので、幼いころからかわいらしい容姿だったのだろうと想像されます。

15歳:上京しアイドル

桐貴清羽さんは、15歳で家を出て上京しアイドル活動をしていました。

kiritakakiyoha

 

そのときの画像がこちら↓↓

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あどけなさを残しててかわいらしいですよね。

 

kiritakakiyoha

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スポットライトの下でもキラキラ輝いています。

 

kiritakakiyoha

アイドル当時の画像を、桐貴清羽さんが2021年のときに6年前とコメントしているので15歳~16歳にアイドルをしていたことになります。

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桐貴清羽さんのアイドルグループ名やアイドル時代の芸名などは判明しておりません。

画像の様子からして地下アイドルっぽい感じですよね。

16-17歳:お茶屋「丹美賀」で「市駒」の名で舞妓(8か月)

2015年11月に市駒として舞妓デビューをしている桐貴清羽さん。

勤めていたお茶屋は「先斗町の丹美賀」です。

 

桐貴清羽さんは8ヶ月間の修業期間を経て舞妓になりましたが、通常であれば6年奉公するところを8ヶ月で脱走しています。

桐貴清羽さんが告発したように、未成年の舞妓への悪い習慣を続けられないと感じお茶屋さんから逃げ出したのでしょう。

 

このときの経験はトラウマになってしまい、毎日土下座をする夢を見たり吃音症にもなってしまったそうです。

17歳:インターナショナルカレッジ

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桐貴清羽さんは、17歳のときにインターナショナルカレッジに通っていました。

 

上記の写真で桐貴清羽さんが持っている旗ですが、東京または大阪にあるインターナショナルカレッジ(INC)のものになります。

 

18歳:銀座でホステス年収2000万円

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18歳のときには銀座でホステスをしており、年収2千万円を稼ぐまでに。

 

年収2千万円というとかなりレベルの高いホステスであると言えそうですよね。

21歳:21歳年上と結婚&出産

桐貴清羽さんは年収2千万円稼いでいたホステスをやめて、21歳年上の男性と結婚をしています。

 

2人が付き合い始めたのが緊急事態宣言が出たときというので、2020年4月頃になりますね。

 

その後、桐貴清羽さんは妊娠、2021年4月12日のツイートでは娘さんを出産したと報告しています。

可愛らしい小さな娘ちゃんですよね。

京都/舞妓の闇が怖すぎ!未成年飲酒強要に混浴強要は本当?

桐貴清羽さんの舞妓告発ツイートが衝撃すぎてネット上では大きく話題になっていますよね。

桐貴清羽さんが16歳時に受けた内容がこちら

・当時16歳という未成年なのにお酒を浴びるほど飲ませられた

・未成年でありながらお客さんに混浴を無理強いされた

・微々たる小遣い制度

・携帯電話を持たせてもらえず、外部とは手紙か公衆電話でしか繋がれない

・お客さんとの旦那さん制度あり

・5000万円で処女を売られそうになった(もし相手をしてもお金はほとんどお茶屋へ)

 

かなりショッキングな内容であり、中学を卒業したばかりの若い女の子へと考えると大変怖いものを感じますよね。

 

SNS上では多くの同意見も飛び交っていました。

 

しかし全てが桐貴清羽さんのような置屋ではないため、舞妓という大きなくくりで片付けてしまうのは危険ではないかという意見も。


桐貴清羽さんは、あくまでも舞妓さんの職業を無くしたいわけではなくいい方向に建て直してほしいという想いからの告発ツイート。


伝統文化を守りながら悪習はなくなって欲しいという気持ちのようです。

 

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