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レプロのヤバい黒い噂は枕だけじゃない!辞めたタレントへの闇が深すぎる

。マリエさんが自身のインスタライブで、枕営業についてを暴露して話題になっています。マリエさんの告発では、マリエさんを庇うはずの事務所が「仕事が無くなるよ」と枕を強要するように促していたと告白。気になるマリエさんの事務所を調べたところ、レプロエンターテイメント(レプロ)でした。

 

実はレプロエンターテイメントでは、マリエさんだけでなく「のん(能年玲奈さん)」「清水富美加さん」など話題となった人物が所属していた事務所。芸能事務所レプロのヤバイ噂や芸能界の闇について調べていきます。

 

 

 

マリエに枕営業を斡旋したのは事務所レプロ?

4月4日のマリエさんのインスタライブで公開された動画で、マリエさんは18歳のときに島田紳助さんと体の関係を持つよう迫られたと告白しています。いわゆる枕営業というもの。

 

 

そのときの恐怖を涙目に語るマリエさん。動画は短いので告白内容のいきさつを簡単にまとめてみました。

当時18歳のマリエさんは仕事が多忙で、当時50歳の島田紳助さんの楽屋へテレビ番組収録前のあいさつにいけなかったことがあった。

 

紳助さんから「お前だけ挨拶に来なかった」という理由で日時や場所を指定され呼び出された。

 

指定の日。その場所に行くと個室にソファ半円形アーチ状のソファの中央に島田紳助さんが座っており、周りには出川哲朗さん、やるせなすさんといった芸人さんやそしてアイドルやグラビアアイドルたちが一緒に座っていた。

 

マリエさんは取り囲まれるような状態で、島田紳助さんから「快楽だけのセ○○○をしよう。」「オレにはスゴ技テクニックがある」などと言われる関係を迫られた。

 

マリエさんは断るのですが、周りにいた出川哲朗さんややるせなすさんから「マリエちゃんやりなよ」と強要とも取れる発言をされた。

 

断り続けていると、島田紳助さんが誰かに電話をしたと思ったら、後輩芸人たちが部屋に入っきて、後輩芸人たちが島田紳助さんの極上テクニックや女性の喜ばせ方、どう○を吹かせるかなど18歳のマリエさんに説明。

 

それでも島田紳助さんは○○クスしようと時間や場所を指定。

 

帰ったマリエさんは、事務所マネージャーに紳助さんから枕を強要された事や半拘束を受けたことを相談した。しかし事務所はマリエさんの気持ちとは裏腹に「今後仕事がなくなる。それでも断っていいんだな?本当にいいの?」と念を押してを確認してきた。

 

マリエさんの決意は固く仕事が無くなっても枕は嫌だと断ると、マネージャーも承諾し、島田紳助さんが関わる番組制作会社へ謝罪をしに行った。

 

その後、マリエさんは出演していたクイズ・ヘキサゴンや世界バリバリバリューなどの番組を降板となった。

現在の時点では、出川哲郎さんや所属事務所のレプロなど正式なコメントは出していません。マリエさんの一方的な告白のため真偽のほどは確認できておらず、マリエさんも裁判にしたいわけではないようです。

 

しかし深夜の時間で酔っており気持ちのタガが外れたような感じとはいえ、涙ながらに訴えるマリエさんや、これまでの紳助さんの愛人の噂や気に入ったタレントを番組で起用するなどの話しから信憑性も高そうです。

 

中でも気になったのは事務所レプロに相談しても「紳助さんのとの仕事が無くなるけれどいいのだな?」という枕営業を斡旋するかのような発言に驚きです。

 

マリエさんは小学校5年生のころからモデルを始め芸能界入りしました。当初は別の事務所でしたが、15歳のときにレプロエンターテイメントに移籍します。事務所レプロのおかげもあり2005年には「世界バリバリ☆バリュー」の出演をきっかけにテレビへの露出も増えていきました。

 

この「世界バリバリ☆バリュー」は、島田紳助さんが司会をしており、目鼻立ちがくっきりとしたスタイルの良いマリエさんをすぐに気に入られたというのです。

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画像:Twitter

 

当時の島田紳助さんといえば、数々の番組司会を担当し、キャスティングにも大きく影響を与える人物として恐れられていました。そのため気に入った子には自分の番組出演を斡旋しますが、見返りに体を要求するということがたびたび週刊誌でも報道されるほどに。

 

なかでも人気番組クイズ・ヘキサゴンでは、紳助ファミリーと呼ばれるお気に入りタレントたちで番組を制作。無名タレントたちを人気タレントに押し上げる戦略や話術の持ち主でした。

>>マリエがヘキサゴンファミリーの枕暴露!里田まいの回避術は?

 

事務所レプロもマリエさんを売れっ子にしたい、紳助さんとのパイプを作りたいという下心から、枕営業を断るマリエさんに「仕事が無くなる」という警告をしたのでしょう。

枕営業だけではないレプロの黒い噂4選

実はレプロとネットで調べるとさまざまなネガティブワードが検索されています。

他にも「闇」「半グレ」「反社」なんて言葉も出てくるところをみると、多くの人がレプロとはヤバそうな事務所なのかと想像してしまっているようです。

 

その理由には以下の4つの黒い噂のためではないかと。

さっそく見ていきましょう!

黒い噂➀マリエだけじゃない枕営業斡旋疑惑

マリエさんだけでなく、レプロが枕営業を斡旋するかのような噂があります。それは高須クリニックでお馴染みの高須院長への枕斡旋疑惑。これは高須院長のパートナーである漫画家の西原理恵子さんが漫画にして話題にしています。

 


出典:http://livedoor.blogimg.jp/


出典:http://livedoor.blogimg.jp/

高須院長が✕✕さんとの会合時には、毎回女の子を紹介するといって断ってもきかないというもの。ある日、高須院長が西原さんに今日はすごかったと話した女の子がいました。その子は19歳の女の子で西原理恵子氏に生き写しかのような子だったと。✕✕さんも高須院長の好みだろうと紹介したのです。

漫画の続きはこちらの無料お試しでタダで読めます→→→無料でダーリンは70歳を読んでみる

 

漫画内では実名を明かされていませんが、枕営業の斡旋をされた女の子は「清水富美加さん」ではないのかとウワサされております。当時19歳の清水富美加さんと50歳の西原理恵子さんが似てるわけないだろーと思いますよね。

 

ですが写真で比べてみると・・・


画像:Twitter

右が高須院長の彼女・西原理恵子さん。左が清水富美加さんの写真になります。かなり似ていますよね。清水富美加さんは出家騒動で話題になりましたが、レプロ所属の女優さんでした。

 

ということは、高須院長に何人もの女性を紹介するメガネの男性は…

honmatakashi
画像:https://www.fphime.biz/posts/772769/

レプロエンターテイメントの社長・本間憲(ほんまたかし)さんではないかと言われております。これだけ特徴を捉えられていると、名前を伏せている意味はないのではないかと思われますが…

 

芸能界の枕営業は当たり前なのでしょうか・・・

ゼロイチファミリアでもウワサになっています。

詳しくはこちら→→→ゼロイチファミリアの枕や半グレの噂は?元AKB48メイクアーティストが設立

黒い噂➁低賃金疑惑

レプロの黒い噂2つ目には「低賃金疑惑」があります。

2013年に朝ドラ「あまちゃん」に出演し、じぇじぇじぇで大人気となったのん(能年玲奈)さん。大ブレイクし若手人気女優の仲間入りにもなったのですが、あまちゃん出演時当初の給料は「5万円」だったと報道されています。

給料は5万円。『あまちゃん』撮影中、経費精算が追いつかず、持ち金がなくなってしまった。「寮の乾燥機が壊れ、明日のパンツがない」と、当時演技指導を担当していた滝沢充子へ深夜に電話。

引用元:現代ビジネス

 

同じくレプロに所属しており宗教法人「幸福の科学」に出家し、芸能界からの引退した清水富美加さんも給料5万円だったことを暴露。

2008年にデビューした清水は、2011年にテレビ朝日系「仮面ライダーフォーゼ」で連続ドラマ初出演を果たしたが、当時の月給が5万円だったと告白した。
引用:Yahoo!ニュース

 

人気特撮シリーズの仮面ライダーでヒロイン役として出演していたにも関わらず、月給5万円は安すぎますよね。

 

ただ芸能事務所という特殊な環境においては、安月給にも理由があります。才能あふれる人材であっても、タレントとして人気を得るためにはレッスン代やプロモーション代など初期投資が莫大にかかってくるもの。他にも居住場所やスタッフなどの人件費など、タレントに関わる維持費もかかってきます。

 

そのためレプロ側も能年玲奈さんに「『あまちゃん』の放送中、能年の「給料」は20万円に増額。加えて計200万円以上のボーナスが支払われた。翌年にも実績を考慮して計1000万円以上の報酬を支給した」と反論。

 

ですが能年玲奈さん側の弁護士によると「ボーナスの支払いが遅れている」「「支払われたボーナスは一部のみにしかすぎない」とまだまだ泥沼化している状態なのです。

黒い噂➂スキャンダルもみ消し疑惑

レプロエンターテイメントは、芸能事務所バーニングの傘下になる芸能事務所。バーニングというと芸能界でも絶大な力を持つ大手中の大手事務所。例えば「三浦翔平さん」「小池徹平さん」「加藤雅也さん」など所属タレントにも有名な俳優・アーティストを多く抱えています。

 

そんな大手事務所となると、スキャンダルをもみ消すことなど容易とされ数々のスキャンダルも真実は隠されてきました。

 

例えば2021年4月にはマリエさんの枕営業暴露動画が公開。6日にはその動画がネットで拡散されております。しかしおかしなことになかなかネットニュースにならず、ワイドショーでも取り上げられません。

 

4月8日に東スポで新着ニュースとして取りあげられ、ヤフーニュースにも一瞬だけネットニュースとして取りあげられますがすぐに削除されてしまいました。

あまりにもおかしな事態ですが、レプロなら気に入らない記事をもみ消す力は十分にあるようです。過去にもレプロ所属のタレントの熱愛や不倫報道なども記事にならなかったり、ワイドショーでは報道されませんでした。

 

 


出典:Friday

 

マギーさんの不倫スキャンダルというのは、2017年にマギーさんとロックバンド・Hi-STANDARDの横山健さんとの熱愛がスクープされました。しかし当時横山さんは妻帯者であり不倫関係にあったとされ、当時の所属事務所・レプロは大きなダメージになると判断し、多くのメディアに対し根回しをして、後追い報道をしないように要請したとも言われております。

 

「全ては、マギーが所属するレプロエンタテインメントの“圧力”によるものでしょう。今回報じられたのは、れっきとした不倫であり、各社とも、後追い報道をすべくレプロに取材をかけたのですが、全社とも即返り討ちにあってしまった。
引用:出典:マギー、ハイスタ・横山との不倫スキャンダルをもみ消した、レプロの“非道すぎる圧力” – エキサイトニュース(2/2)

 

そのため実際ワイドショーやスポーツ紙などが、マギーの不倫疑惑を大きく取り上げることはありませんでした。今回のマリエさんの告白も、事務所からの圧力がありニュースになっていないのかもしれません。

 

マリエさんの炎上は炎上商法だと発覚!

>マリエ枕暴露炎上はサステナブル本出版予定の売名行為

黒い噂➃事務所に逆らうと干される

レプロに逆らうとその後の仕事が干されると噂されています。そのモデルケースとなったのが、みなさんもよくご存知の「のん」。朝ドラあまちゃんでも大活躍で一気にスターへとブレイクしましたが、レプロとの契約期間中に新事務所を設立したことでレプロ側は激怒。能年玲奈さんは本名にもかかわらず、名前の使用を禁止とされ、レプロの圧力で実質干された状態になってしまいました。

 

最近ではネットCMや映画の声優などでも活躍の場ができていますが、テレビ出演はいまだにできていないのはレプロとの確執にせいでしょう。まさかのんさんも自分の本名を使えなくされるなどとは思いもしなかったことでしょう。

 

能年ちゃんの本名を取り上げて活動できなくさせるとか、ブラック以外の何者でもない

 

マギー不倫は各局取り上げない→→事務所が全力で阻止
のんちゃん富美加は各局で取り上げた→→事務所を裏切った者は徹底的に潰す

 

またこずえ鈴さんもレプロ所属のタレントでしたが、契約更新を断り事務所を移籍したら日本での芸能活動ができなくなって干されたとYouTubeで暴露しています。芸能界という場所は長いものに巻かれろでいないと上手く立ち回れない場所となっているようです。

レプロのヤバい噂や黒い闇に対してみんなの声

 

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