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常磐線衝突事故の犯人は外国人で特定か!名前や顔画像と車種はティアナ!

2021年3月26日の深夜に、茨城県土浦市のJR常磐線の線路上で下り普通電車と乗用車の衝突事故が発生しました。乗用車は大破し炎上、電車の1両目も脱線し火災が起きた事故でした。乗客乗員にけがはなかったのがさいわいです。

 

常磐線で電車と衝突事故を起こした犯人で、乗用車の運転手は誰なのか?外国人だという情報もあります。また車種はプリウスではなくティアナということも確認されました。合わせてご紹介します。

 

 

 

常磐線衝突事故

3月26日の午前0時すぎ、茨城県土浦市木田余のJR常磐線土浦ー神立間下り線で起きた衝突事故。品川発勝田行きの普通列車と乗用車が衝突しました。乗用車は線路左側の県道からフェンスと突き破って線路に侵入。そしてそのまま先頭車両と衝突してしまったのです。

 

列車は緊急停止をするもそのまま乗用車を200メートル以上も引きずる形になり、先頭車両が脱線したことで電車も止まることができました。事故の衝突で乗用車と先頭車両が激しく燃え、深夜の闇のなかで火事の燃えさかる様子がとても激しいのが分かります。

 

 

この事故の影響で26日の始発から常磐線では土浦-羽鳥間で運転が見あわされておりましたが、夕方に運転が再開されました。犯人は逃走中ということ。多くの市民の足に迷惑をかけ関係者に影響を与えた犯人が早くつかまって欲しいものです。

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常磐線衝突事故の画像や状況は?けが人はなし

常磐線の終電だったということもあり、乗客乗務員合わせて64名にけががなかったことはさいわいです。常磐線衝突事故の画像や状況をまとめてみました。

 

 

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26日深夜のうちに火災は止められ、朝になって事故車両の撤退をはじめました。燃えてクロ焦げになっている車両が痛々しく感じます。

 

列車車両に乗用車が食い込んでしまっているので重機を使わないと引き離せなかったのですね。とても大きな事故だというのが分かります。

 

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大切な車両をこんな状態にされたというと、JR職員の方々もやり切れない事でしょう。

 

事故の犯人は外国人か!顔画像や名前は?

3月26日の常磐線での列車と乗用車の衝突事故ですが、犯人は線路内に車を放置して逃げ去っております。現在も事故を起こした犯人は逃走中です。

 

いつも常磐線を利用して迷惑をかけられた人も、事故をニュースで知った人もこんなにも身勝手な犯人が早く捕まって欲しいと願っております。

犯人は逃走中でまだ顔画像や名前も分かっておりませんが、外国人ではないか?という憶測もあります。というのも、過去に名古屋鉄道で起きた列車と乗用車が衝突する事故があり、このときも車が列車に押されながら大破するという衝撃的な事故がありました。

 

名鉄の事故はスリランカだっけ
これもクスリか不法就労がらみ臭い

 

この事故の犯人はスリランカ人の不法就労外国人であり、また車も盗難車でした。犯人は事故によって亡くなってしまいましたが、この事故では朝の通勤時とあり重軽傷者も出ています。

この事故の影響で名鉄1380系の通称がスリランカ号などという不名誉な名前を付けられてもいました。今回の常磐線での事故は北関東であり不法就労外国人も多く、また盗難車を輸出転売しているルートもあります。

 

外国人犯罪者は日本でも多発しており、また不法就労外国人がお金に困って新たな犯罪に手を出すということも年々増加傾向にありあす。

違法エアガン販売や不法入国斡旋、そして自動車盗など犯罪手口も様々になっています。

 

外国人が盗難車を乗り回してたんだろ
ナンバー付け替えて

 

北関東 茨城 不良外人が大好きな初代ティアナか20か30プリウス
車種と場所は不良外人だろうな
北関東は何気に治安が悪い

 

事故を起こした車種も不法就労外国人が好む車であったことから、犯人が外国人の可能性も高まっています。こちらは新たな情報が入り次第、追記・修正していきます。

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車種はティアナで盗難車か?

常磐線で起きた衝突事故ですが、いろいろと悪評高いプリウスではないかとネットで話題になっていました。しかし事故車両の解体状況を確認したネット民からプリウスではなく「初代ティアナ」だと判別されております。

 

 

 

事故=プリウスにつなげたがるネット民のせいで常磐線での事故もプリウスの汚名が着せられそうになりましたが、どうやら日産のティアナであることは間違いないようです。

 

 

また事故車のナンバーが読み取ることができました「つくば88-67」。しかもナンバーの封印がないと見られるため盗難車である確率が高まっています。封印というのはナンバープレートを固定するボルトのキャップ。取り付け位置も車両後方側ナンバーの左側と定められています。

 

この車は事故の前に無灯火運転をしており、パトカーに追跡を受けていました。時速100キロにもおよぶスピードを出していたとのことで、民家の壁に衝突し線路に侵入して放置し運転者は逃走しました。もしも自分が逃げるためにあえて乗用車を線路に侵入させたとなると、かなりこの犯人は悪質高い犯罪を他にもしている可能性も高いでしょう。

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