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三前尋(みまえじん)の顔画像やFacebook特定!身勝手で浅はかな愚行

2021年2月22日に福岡県警は、三前尋(みまえ じん)容疑者21歳を不同意堕胎未遂の疑いで逮捕。交際中だった18歳の女性に未承認の中絶薬を飲ませ中絶させようとしました。

 

成人を迎えている三前氏が、交際相手の未成年の女性にウソをついて中絶薬を飲ませていたという卑怯さで身勝手さを感じます。三前じん容疑者の顔画像やFacebook、なぜ不同意堕胎未遂での逮捕なのか調査してみました。

 

2/24に三前尋容疑者の顔画像を追記しました。

 

 

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嘘をついて中絶薬を飲ませた男

2021年2月22日に福岡県で逮捕された、三前尋(みまえじん)容疑者の不同意堕胎事件がこちらになります。

妊娠していた18歳の女性に偽って薬を飲ませ中絶させようとした疑いで、21歳の会社員の男が逮捕されました。

不同意堕胎未遂の疑いで逮捕されたのは、福岡市西区の会社員、三前尋容疑者(21)です。

三前容疑者は警察の調べに対し「女性と結婚したくなかった」などと供述し、容疑を認めているということです。出典:ヤフージャパン

 

現在、三前尋容疑者の事件についてをまとめてみると以下のようになります。

 

・2020年9月19日。三前尋容疑者と交際中だった18歳の女性が妊娠が発覚。女性はみまえ氏に相談を行った。

・三前は結婚をしたくなく中絶を要求しますが、女性は産みたいと申し出ました。

・その日のうちに三前尋はネットで妊娠中絶薬を注文。

・9月24日。福岡市西区の兄の自宅で妊娠していた女性に「性病にかかった。うつしたかも」とウソをつき、中絶薬「ミフェプリストン」を2錠のませた。

・女性は薬を服用後に頭痛やけだるさを感じ、友人に相談。もしかしたら「中絶薬かもしれない」と助言を受け、翌25日に父親とともに県警に相談をしていた。

・交際女性はその後の検査で流産が確認。

・2021年2月22日。望まない中絶をさせようとした疑いで逮捕。

・三前尋は容疑を認めている。

 

実際に犯行があったのは、2020年の9月になり、その時に女性が警察へ相談をしていたことが分かりました。警察も慎重に裏付けを取っていたのですね。

 

しかし三前氏は責任も取りたくないのに、避妊を行わず、赤ちゃんができたとなると産まないで欲しいと頼むなんて身勝手にもほどがあります。

三前尋の顔画像

mimaejin

 

三前尋容疑者の事件のニュースは、各メディアでも報じられておりました。三前氏の顔写真や顔画像に関する調査をしましたが、現在のところ報じられておりません。

 

三前尋は土木作業員として働いていました。土木作業員というと縦社会の厳しい職場だったでしょう。男気のあるイメージの職業ですが、21歳という若さからもっと遊んでから結婚したいという希望もあったのかもしれません。

 

彼女との交際も順調だったと思われますが、彼女が妊娠したと分かった途端に、中絶を申し出て責任を取らないという未熟さ。その上に彼女が生みたいと中絶を拒否すると、中絶薬を購入して嘘をついて飲ませるという身勝手さはとても成人男性とは思えません。

 

今後も三前尋の新しい情報を追っていきたいと思いますので、見つけ次第更新させていただきます。

 

【追記】

三前尋容疑者を写されたニュースが報道されました。

mimaejin

護送車に乗り込む様子が撮影されております。横顔でマスク姿でしか確認できませんが、髪の毛の色を明るめにした今どきの青年の様子が伺えます。

 

土木作業員という職業だったので、もっと金髪や茶髪で斬新な髪型をイメージしておりましたが、どこにでもいる普通の好青年のような雰囲気です。まさかこのような男性が彼女に薬を偽って中絶薬を飲ませたなんて思えません。

三前尋のプロフィール

名前:三前尋(みまえ じん)
年齢:21歳

職業:会社員(土木作業員)
住所:福岡市西区姪の浜2丁目

 

三前尋容疑者は福岡県西区に住んでいます。


赤く覆われた部分が2丁目になります。すぐ近くに博多湾があり、中心街への交通の便も良さそうなとても住みやすそうな街です。三前尋は同区に住む兄の自宅で、当時交際中だった彼女に中絶薬を飲ませています。

 

兄の自宅に彼女を呼ぶほどの関係ということは、家族も何かしろの事情を知っていたのかもしれません。

三前じんのFacebook特定か

三前尋のFacebookがあるか調査してみました。結論から申しますと、同名のアカウントはありました。しかし現在の三前じん容疑者の顔が分からないため、画像では顔が特定できないようにさせていただいております。

三前じん容疑者の顔は確認できましたが、横顔だけでマスクをしている状況であり、本人のアカウントだとはっきりできておりません。そのため引き続き画像では顔を特定できないようにしてあります。

 

まずは「三前尋」で検索。

 

さすがに特長のある名前なので、このままフェイスブックには登録していないかもしれません。そこでひらがなで検索してみました。

 

2件のみまえじんさんが登録してあります。1つのアカウントは何も入力されていない空のもので、もう1つのアカウントには男性の写った画像がありました。

 

そちらのみまえじんさんのアカウントを見てみると、

 

2015年まで更新されていたようで、写真には高校生ぐらいの青年たちが写っているものが多かったです。三前尋は現在21歳となりますので、6年前といえば15~16歳と年齢的にも合っております。

 

また友人関係を確認してみると福岡市の関係者の名前が多くありました。三前尋氏のフェイスブックアカウントだと思われます。しかし確証はありませんので、三前尋の顔画像が分かり次第修正していきたいと思います。

なぜ不同意堕胎未遂?

三前尋容疑者のニュースを見た時に、なぜ不同意堕胎”未遂”容疑での逮捕になるのか気になりました。

 

不同意堕胎罪というのは

妊娠中の女子の嘱託を受けないで、またはその女子の承諾を得ないで堕胎させる犯罪です。
不同意堕胎罪は、刑法215条1項に規定があります。
不同意堕胎罪の刑事罰は、6月以上7年以下の懲役です。
同じ6月以上7年以下の懲役が科される堕胎の罪としては、業務上堕胎致死傷罪があります。出典:https://www.yokohama-roadlaw.com/glossary/cat/post_464.html

承諾なしに子供をおろさせてしまう犯罪です。

しかし、

堕胎の罪のうち本罪のみ未遂も罰する(刑法第215条2項)。

と定められているため、不同意堕胎未遂容疑で逮捕されました。三前尋容疑者は容疑を認めているので、不同意堕胎罪で再逮捕されるのでしょう。

結婚したくなかったという自分勝手で横柄な浅はかさ

三前尋容疑者はまだ21歳という若さであったため、子どもを授かったと聞いても自身の保身しか考えられなかったかもしれません。彼女のことは好きだけど結婚して一人の女性に縛られるのなんてまっぴらゴメン。中絶して欲しいと頼む男なんて、自分勝手なやつしかいません。

 

仕事でもまだ一人前になっておらず、自分の給料で家族を支えていくという自信もなかったのでしょう。ならばなぜ避妊しなかったのか?自分の欲望のままに彼女を抱いて、そして彼女を傷つけた三前尋容疑者。

 

まだ結婚したくなかった…それだけで罪を犯してしまうのは何とも浅はかで身勝手だと思います。

こちらの記事はまだ情報不完全な部分があります。他の情報もご存知の方がいましたら、ぜひ情報提供をよろしくお願いいたします。

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